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    「DREAM BOYS 2014」 9/10 1部、9/11 1部 第一幕

    • 2014.09.15 Monday
    • 13:34
    JUGEMテーマ:Kis-My-Ft2

    改めまして!ドリボ観劇してきましたキラキラ

    話はカーレースからボクシングに戻りましたが、流れや場面展開は去年とだいたい同じ感じかなハート
    でもね、去年のカーレースの話も良かったけれど、やっぱりボクシングだと「ドリボ」だって強く感じる。

    歴代のドリボの座長が務めてきた役を、玉ちゃんが演じている。とてもとても胸がいっぱいになりました。

    去年は、初の座長だったこともあって、頑張って舞台の真ん中に立っている感じがあったかなって思うの。
    もちろん堂々と、座長を務めていたことにはかわりないんだけど・・・やっぱり緊張感とか(マッチさんがいるっていうのもあると思うけれど笑)そういうものが強く伝わってきた。

    でも今年は、舞台の真ん中に立つ姿がとてもサマになっていて・・・堂々としていて風格も感じられて。ああ、座長なんだ、って感じましたちゅん

    特にメモも取っていないので、自分の記憶と、観劇後に思い出しながらiPhoneに残したメモだけですが、感想を書きたいなと思いますちゅん詳しいレポとかそういう感じでは全くなく、私が感じたことをつらつら書いただけです顔
    10日と11日ごちゃまぜ!

    よろしければ続きからお願い致します顔

     頂ける拍手が励みになっております!!
    拍手頂けたらとってもとっても嬉しいです
    9/10 1階V列 9/11 1階C列

    オープニング
    ネクストドリームの音楽とともに開かれる幕。その真ん中には、玉ちゃんが、座長がいました。
    ネクドリを歌う玉ちゃんの姿を見て「座長なんだ」と実感して胸が熱くなりましたほし

    そしてWSでも映っていた、玉千宮の3人で手を繋いでのフライング!
    11日は、フライング前、少し後ろに下がった時(この時前ではレン・ショウ・カイトが歌ってる)玉ちゃんが暗転の中で口をあーって大きく開いたり閉じたりして気合入れをしてて、光が当たる直前に真剣な顔になって、そして華麗に空へ舞っていって・・・その姿を見て、玉ちゃんの気合を感じました。真剣な表情に切り替わった時のお顔が素敵すぎて・・・OPから胸がいっぱい。

    「ラストステージ」
    次はアジアツアーだ!と盛り上がるトシヤ。でもユウタは「これが最後だ」と・・・。
    ケント「いつもおまえの気まぐれに振り回される。高校のときもボクシングの決勝のまえに突然おまえはボクシングを辞めた」

    そしてそのまま3人は解散。
    トシヤは音楽の世界に、ケントはボクシングでチャンプとなります。

    「映画撮影所」
    舞台上にクレーン。フード付きのマントを被った人が乗っていて・・・フードを外すと、玉ちゃん!!しかもボクサーパンツで半裸ーーーー顔!!←
    思わず声をあげそうになるのを必死に隠して、何ともないですって顔をする私(←)

    ケントの半生を描いた映画の主役に選ばれたユウタ。その映画撮影で、音楽に合わせてボクシングしたりカメラに向かって踊ったり・・・とにかくかっこいいーーーー顔
    ただね、半裸の玉ちゃんを見て・・・思ったより細い!と思ったのが正直な印象でしたわら色んな雑誌でも鍛えてるって言ってたからムキムキ(まではいかないけど)な上半身なのかな?と思っていたけれど、思ってたよりも細かった顔後からパンフレット読んで、なるほどね、って思ったけどねわらまあかっこいいことには変わりないので顔文字

    撮影所に乗り込んでくるケント。ユウタのボクシングスタイルが気に入らない!と。ユウタは「もうやめよーぜ」と映画撮影を中断してしまいます。

    「桟橋」
    去年も大好きだったシーン。桟橋の上でユウタが歌う姿を見ると胸が締め付けられます・・・ちゅん
    大好きな歌声。

    「公園」
    オーケストラピットから、ベンチに座ったユウタがギターを持って登場します。この時のA列センターの人との距離の近さやばいよね・・・と去年から観劇するたびに思うわら
    そしてギターを弾きながらユウタが歌います。
    ドリボが始まってネタバレを読んでいてね、玉ちゃんがギター弾き語りをするって知って本当に楽しみにしていたから・・・嬉しかったキラキラ大好きな歌声も素敵だけれど、なんといってもギターを弾く細くて白い玉ちゃんの指に釘付けになっちゃいます。

    ここで、ショウ・レン・カイトとの絡みわら
    (ほとんどニュアンスなので間違っている部分もあるかもです><)

    9/10
    ショウ「ユウタ!聞いて聞いて!」
    ユウタ「なんだ、新しいギャグでもできた?」
    ショウ「ギャ、ギャグ・・・う、うん・・・!笑」
    ユウタ「大丈夫かな笑」
    ショウ「じゃあ、いきます!エキゾチックに駅増築」
    客「・・・失笑」
    ユウタ「じゃあ次レン」
    レン「今日はないっす」
    ユウタ「レン!笑」
    レン「惑星がおならをしました。わーくせー。」
    客「・・・失笑」
    ユウタ「カイト、今の何点?」
    カイト「53点やな」
    レン「俺前も53点だった笑」
    ショウ「好きだな、53点笑」
    ユウタ「カイトは?カイトはないか」
    カイト「あるかもしれない」
    ユウタ「ほんと?無理するなよ」←カイトには優しい笑
    カイト「熊の子見ていたかくれんぼ〜お尻を出した子ROCK YOU!」
    客「失笑」
    ユウタ「うわー!うわーー!!」
    この時、口に手を当てて目を大きく見開いてうわーって言う玉ちゃんが可愛すぎた顔わら
    ユウタ「なんかいつももうちょっとお客さん笑ってくれるよね。」
    レン「朝だからかな。」
    ユウタ「そうだな〜、でももうだいぶお昼過ぎてるぞ笑

    9/11
    ショウ「ユウタ!面白いの思いついた!内蔵がないぞう!」
    客「・・・」
    ユウタ「空気やばいぞ笑もう一回!」
    ショウ「(倒れこみながら)打撲で死んだ僕」
    客席拍手!
    ユウタ「最初からそれやれば良かったのにーー!(←言い方可愛すぎるハート)じゃあ次、レン!」
    レン「本が溺れてブックブック」
    ユウタ「え?全く理解できない笑どういうこと?」
    レン「本は英語でブックじゃないですか!だから、本が溺れてブックブック・・・って、説明させんといてください!笑」
    玉ちゃん大爆笑しててめちゃくちゃ可愛い顔ハート
    ユウタ「じゃあレンもういっかい」
    レン「家康の埋蔵金を探しに行く時に持っていく、マイ雑巾」
    客「失笑」
    ユウタ「やばい!笑ショウの時と違ってふたつともスベった笑 ていうか、ギャグ何個もってるの?」
    レン「もうないですよ〜」
    ユウタ「え、じゃあ毎回考えてるの?えらいな〜」←他人事(笑)
    ユウタ「じゃあ、カイト!大丈夫か?カイトは無理しなくてもいいんだぞ」
    カイト「おう!お尻にコンドルが食い込んどる!・・・ややウケ〜」
    ショウ「いや、3人の中では一番良かった笑」
    ユウタ「カイトは可愛いからそのままでいいんだよ〜」
    レン「カイトには優しいですね笑」

    やたらカイトには甘いユウタでしたわらユウタは劇中は真剣な表情や険しい表情をしていることが多いけれど、このベンチシーンだけは素の玉ちゃんの顔に戻ってたくさんの笑顔がみられるのでとってもほっこりして癒される顔ハート

    「試合」
    トシヤが映画製作のためマダムに借金をしていることを知ったユウタは、ケントに映画撮影をさせてもらうようお願いをします。ケントは「俺との試合に勝ったらいいぞ」と、ユウタに試合をもちかけます。その試合を承諾するユウタ・・・。

    試合の入場の時の客席通路登場も去年と全く同じでしたキス去年は入場曲がファイビだったけど今年は違った汗

    そして、ユウタVSケントで試合。この試合の場面を観ていると、玉ちゃんがチャンプをした2012ドリボを強く思い出す。玉ちゃんがチャンプとして亀梨くん演じるカズヤと戦っている姿が、あの時の私には本当に感激で・・・。
    そして今年は、亀梨くんが演じていた役を玉ちゃんが演じていて、チャンプは千ちゃんで・・・。時の流れとともに大きな成長を感じました。
    頭蓋骨に致命傷をかかえるケント。試合中もその傷が痛み・・・そしてユウタの一撃でケントはノックダウン。しかし、フカザワが拾ったユウタのグローブの中には鉛の板が入っていて・・・。終われる身となったユウタは謎の女(マダム)に導かれて逃げ出します。

    「廃墟の芝居小屋」
    もうね!!変面・・・!!玉ちゃんが実際に演じると思っていなかったので(ここは特にネタバレでも探さなかったし)正直、度肝を抜かれました。去年はダミーさんだったから・・・今年もダミーさんだと勝手に思ってたの・・・ゴメンネ玉ちゃん。頑張って稽古・・・したんだね顔って10日は思わず泣きそうになっちゃったよ・・・。
    10日はとにかく感動して、11日は近かったのもあるし玉ちゃんがやるってわかっていたからハラハラドキドキで・・・でも、私が観劇した2回はどちらもしっかりとできていました!剣に仮面を乗せるところも、剣の演舞も、全部完璧で・・・去年からの大きな成長を感じた部分でした。
    ただただ、すっごく玉ちゃんの緊張が伝わってくる場面でもあったね。難しい演舞だと思うけれど、玉ちゃんなら絶対に大丈夫。自信を持って頑張って欲しいです。

    そして、玉フラ。WSでも見ていたけれど、実際に見るととても大きくて・・・。大きなフラフープ2つがゆらゆら揺れて・・・凄かった!ちなみに10日は15回、11日は16回できてたと思います!自分で数えたから自信ないけれど(笑)
    結構キツそうで・・・玉ちゃんの顔が本当に険しくて・・・でもその表情もとても美しかった。

    玉ちゃんソロ
    玉ちゃんソロ新曲・・・!!すごくすごく楽しみにしてたよーーーー顔ハート
    舞台上に棺桶が出てきて・・・その中から玉ちゃんが登場します。新曲もサバイバーに負けず劣らずかっこいい曲でダンスもガシガシ!うさぎサビはクレイジ〜♪クレイジ〜って歌詞!サビで首に手を当てて?首をクイクイってする振りがめちゃくちゃかっこいいのーーーー><うまく書き表せれなくて残念・・・。バックにはJr.くんたちがずらっと並んで、手には電飾?を持って、一斉に赤色に光ってすごく綺麗でしたキラキラ
    最後はまた棺桶の中に入っていくんだけど、11日は棺桶の囲みが一瞬外れて落ちそうになってヒヤヒヤしたけれど、玉ちゃんガシッと掴んで大丈夫でした!良かった〜・・・。


    トシヤが岩本を刺してしまって、その罪を被るユウタ。1幕終わりは去年と同じく赤い幕を引いてオーケストラピットに消える演出だったけど、去年は「この謎、俺が解いてやるよ!」っていう探偵風(笑)でしたが、今年は亀梨ドリボと(多分)同じで「何もかも引き受けてやろーじゃねーか!」でした!かっこいいよーーー顔


    ひとまず第一幕まで!

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